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2016年5月

2016年5月28日 (土)

【書籍】 重版出来!読者の皆さま、ありがとうございます!

「ビジネス・ペップトーク」の重版が決定しました!

感謝です。昨年4月に日刊工業新聞より出版されました「ビジネス・ペップトーク “意識改革” の前に “言葉がけ改革”」の重版(2刷)が決定しました。

これもひとえに、ご購読いただきました読者の皆さまのおかげであり、心より感謝を申し上げます。

【普及に向けた強力なツールとして】

最近、本書を読んでいただいた企業の教育担当者や、研修会社の関係者からのお問い合わせや、講演・研修のご依頼が増えております。

やはり、ペップトーク(相手の魂に響く、ポジティブで短い勇気づけの言葉)を、組織運営者が心から求めていることが分かります。

今後とも、ペップトークをビジネス界に普及させていくことで、日本企業をさらに元気にしていきます。
皆さまにおかれましても、本書を周囲のビジネス関係者にお勧めいただきたく、あらためて、よろしくお願い申し上げます。

※ご参考:
本書の内容について、下記ページをクリックしてご参照ください。

ホームページでの解説

Amazonでの紹介ページ

Book_businesspeptalk



ご参考: ホームページ  雑記帳のバックナンバー

2016年5月27日 (金)

【社会】 オバマ大統領が広島を訪問、歴史が動き始めます!

現職のアメリカ合衆国大統領が広島を訪問!

2016年5月27日、G7伊勢志摩サミットに参加したオバマ大統領が、現職の米合衆国大統領として初めて広島を訪問し、原爆資料館の見学や被爆者との面談を果たしました。

プラハで「核なき世界」へ向けての演説をしたり、ノーベル平和賞を受賞したオバマ大統領のことですから、大統領任期が半年を切った現在の行動として当然の流れとはいえ・・・歴史的な一日となったことは事実でしょう。

【人類が、人類に対して手を下した惨劇】

まずは、まずはまずは、アメリカの大統領が原爆ドームの前で演説を行ったことを評価しましょう。忘れてはならないのは、あくまでも「核なき世界」の実現に向けた通過点であり、今日は意義あるマイルストーンだということです。

今後求めるべきことは・・・いまは「アメリカが日本に対して原爆を投下した」という事実に基づいて議論がなされていますが、これを「人類が、人類に対して手を下した惨劇である」という次元で世界共通に語られることです。

そのためにも、サミット開催という世界中から注目されるタイミングである今日が、新たなスタートになることを強く望みます。

Hiroshima2


【これまでにMOUが考えてきたこと】

このブログの前身である「雑記帳」の頃から、核兵器や戦争については、何度も記事を掲載してきました。
この難しい時代とどのように向き合っていくべきか、私なりの考えや経験談を書いてきましたので、ご興味がございましたら、ぜひご覧ください。

<ココログ>
2014年 8月 6日  戦後最大の危機的状況である今こそ、考えるべきこと
2014年 8月 6日  核兵器・・・世の中が一歩前進することを願って止みません。
2013年 8月 6日  核兵器・・・以前とは意味合いが異なっています。

<雑記帳>
2012年 8月15日  核兵器廃絶と平和に向けて、日本が発信できるメッセージ
2012年 8月 6日  原子力の平和利用は、核兵器保有と同じ覚悟が必要です
2011年 8月15日  核兵器の恐ろしさを世界に伝えるメッセージ
2011年 8月 6日  原子力をめぐる対立軸は、複雑化しています
2010年 8月15日  遠い道程かも知れないけど・・・考えるべきこと
2010年 8月10日  いきなりで恐縮ですが・・・核兵器廃絶のこと

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ご参考: ホームページ  雑記帳のバックナンバー

2016年5月24日 (火)

【リストラ・ペップトーク】 第6話: 未来の成功の鍵は、必ず過去にある

第1部 未来への架橋編  第2章 Give,give,give & Big take

第6話: 未来の成功の鍵は、必ず過去にある

1)過去は変えられる

よくモチベーション系の研修で「過去と他人は変えられない。変えられるのは未来と自分だ」と話す講師が多いのですが、私は半分賛成、半分反対です。

過去に発生した事象は変えられないものの、それをどう解釈するかによって、過去への評価は変わってきます。他人への評価についても、その時の立場や状況に応じて大いに変わります。

【過去をどうとらえるか】

私は大学を卒業して、当時飛ぶ鳥を落とす勢いで成長していたある経営コンサルティング会社に就職し、5年間勤めた後に転職しました。
その会社の強引な営業展開(事実、顧客との間で訴訟騒ぎが発生)や、社員を将棋の駒のように扱い半年ごとに人事異動を繰り返すような経営ビジョンに嫌気がさしたのです。

しかし、今となって考えてみると、若輩コンサルタントの私に講演やコンサルティングの仕事をどんどん任せてくれたおかげで、今の私のマネジメント知識や講演テクニックが醸成された訳です。
私の人生において・・・苦しさや悔しさは多かったものの・・・決して無駄な期間ではなく、むしろ大いに意義があったのです。

【未来の種】

「過去」の積み重ねによって「現在」があり、「現在」の積み重ねによって「未来」が創り上げられていくのです。
過去を否定することは現在を貶め、現在に不満のみを抱けば未来も不満だらけのものになっていくでしょう。

逆に、たとえ嫌で汚れたように思っている過去の中にも、何かひとつでも鈍く輝く要素があれば、それを明るい未来の種として育てていくことは十分に可能なのです。
成功や幸せというものは、いかに “未来の種” を見つけ出し、育んでいけるかにかかっていると思うのです。

2)最後に自分を助けてくれるのは

職を失い茫然となりながらも、コンサルティング業界に戻ろうと決心した私は、過去に何か “未来の種” はないかを探りました。
そして思い出したのは、最初に勤めたコンサルティング会社で私が担当した中小企業診断士の先生でした。

そのコンサルティング会社は、中小企業診断士や税理士・会計士といったマネジメントの専門家をフランチャイジー(FCジー)として組織化し、私のような若輩コンサルタントに修行として専門家に担当として付かせ、コンサルティング業務の受注活動に当たらせていたのです。

【過去と現在のリンク】

その中小企業診断士の先生に最後に会ってから15年ほど経っていましたし、コンサルティング会社とFCジーの先生方との事業は最悪の関係で空中分解していましたので、今更のこのこ顔を出すのも気恥ずかしい思いでした。

しかし、その先生はロジカルシンキングに特化した研修会社を立ち上げて成功し、私と久しぶりに会った時に迷いなく「手伝ってよ、研修講師の仕事を出すから。あなたの講師としての力量は知ってるから。」と言ってくださったのです。

まさに、「過去の自分」に「現在の自分」が助けられた瞬間です。そして、「未来の自分」を創り上げるために頑張るべき現在のチャンスが与えられたのです。

もちろん、先生への感謝の気持ちが大前提ですが、それも過去に発生した先生とのご縁があってのことですし、先生の記憶に残った過去の自分の頑張りが、結局は自分を助けることになったのです。

【本当の闘いの始まり】

さて、問題はここからです。輝かしい未来・・・いや、少なくともこの段階ではメシが食えるようになる未来・・・を創り上げるためには、「現在」をどう頑張るかが重要です。
研修業界も15年前とは異なって飽和状態になりつつあり、研修会社は乱立し、研修講師もピンからキリまで有象無象存在する状況です。

ここから数年間、まずはメシを食うために頑張りながら、お客様に信頼され仕事をリピートで出し続けていただくための本質的な技量を磨き、研修やコンサルティングのノウハウを蓄積していくために工夫と研鑽を重ねていくことになるのです。


表紙:リストラ・ペップトーク 表紙

目次:リストラ・ペップトーク 目次



ご参考:ホームページ  雑記帳のバックナンバー

2016年5月21日 (土)

【動画解説】 3D(でも、だって、どうせ)から、4K(きっと、こうなる。必ず、こうする。)へ

口癖を改善し、潜在意識を味方につけましょう!

皆さんのなかで、「でも、だって、どうせ」・・・頭文字Dをとって “3D” をつい口にする人はいらっしゃいませんか?

今回の動画⇒ https://www.youtube.com/watch?v=3vnVqDVYVKQ

●潜在意識を敵に回すと・・・

人間には潜在意識というものがあり、これは味方につけると大きな戦力になりますし、敵に回すと非常に厄介な存在となってしまいます。

3Dをついつい口に出したり、頭の中で思ってしまうと、3Dが潜在意識の中で暴れ出してしまうのです。すなわち、潜在意識の中で不可能が肯定されてしまい、不可能な方向へ行動するように脳ミソに対して命令が発されてしまいます。

例えば、朝早く起きて専門分野の勉強をしたら良いと分かってはいても、「でも、眠いから・・・」「だって、残業が続いて体力が落ちているから・・・」「どうせ、自分にはできないもん・・・」と3Dを唱えていると、その人は早朝の勉強に向かうことなく、スキルアップ(成功)から遠のいていくでしょう。

3Dを口癖にしている人は、潜在意識を敵に回していると言えますし、そのままでは成功するのは難しいと言えます。

●潜在意識を味方につけると・・・

お勧めしたいのは、4K(きっと、こうなる。 必ず、こうする。)です。最近は、きれいな画質のテレビを4Kと呼びますが、そのような良いイメージで捉えていただければ結構です。

【運命や目標に対して】
まずは、自分の運命や目標に対して、「きっと、こうなる」と唱え続けてください。そうすると、潜在意識の中で “実現に向けた確信” が生まれ、“じゃあ、そのためにどうするか” という前向きな発想に結びつきます。

ただ、「きっと、こうなる」と唱えたところで、本当に実現するかどうかは分からないじゃないか・・・とネガティブに反論される人も多いでしょう。もちろん、その通りです。当たり前のことです。

あくまでも、「実現するかどうか分からないよね」と思いながら取り組むのと、「きっと、こうなる」と確信をもって取り組むのと、どちらが実現する可能性が高まるでしょうか・・・という話なのです。

潜在意識を味方につける、という発想からすると、当然「きっと、こうなる」と繰り返し唱えることの方が、目標の実現や成功に結び付きやすいのです。

【行動に対して】
次に、自分の行動に対して、「必ず、こうする」と断言してください。そうすることによって、成功に向けた行動を着実に行えるようになります。

「こうしたいと思います」では弱いのです。このような人は次第に「こうしたいという考えはあります」「こうできたらいいなあ、と思います」と、だんだんニュアンスが弱まってきます。

例えば、月に30件訪問している営業マンが、売上を増やすために50件の訪問をしようと考えたとします。このとき、「必ず、50件訪問します!」と断言してください。

自分自身にとって、信念をもって営業活動をするベースが出来あがりますし、売り上げ拡大という成功・成果に向かっていくことでしょう。

さらに、周囲の人たちも「この人は30件を50件に増やそうとしているのか。じゃあ、応援してあげよう」「何か良い営業情報を提供してあげよう」といったように、心を動かされ、支援の輪が広がっていくのです。


ぜひ、今日から「4K(きっと、こうなる。 必ず、こうする。)」と口に出して唱えてください。口に出すのがまずい場所であれば、心の中で繰り返しても構いません。
そうすることによって、潜在意識を味方につけ、目標の実現・成果の創出につなげてください。


今回の動画⇒ https://www.youtube.com/watch?v=3vnVqDVYVKQ

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ご参考: ホームページ  雑記帳のバックナンバー

2016年5月20日 (金)

【動画解説】 モチベーション+ロジカルシンキング

ホームページを改訂し、新たなスタートを切りました!

このたび、URLを含めホームページを改訂し、内容の充実を図りました。これを機に、あらためてMOUの研修業務の特徴についてお伝えしたいと思います。

新しいURL⇒ http://urabe0607.com/

今回の動画⇒ https://www.youtube.com/watch?v=ZDSzL1F2ZY8

●研修の最大の特徴: 感性+論理性

世の中で様々な研修が開催されていますが、下記のように感性と論理性の両面からアプローチして受講生のスキルアップを図る研修は他に聞いたことがなく、MOUの最大の特徴であると自負しています。

・モチベーションアップ → 感性に訴える(右脳的)

・ロジカルシンキング → 論理的に考える(左脳的)

●モチベーションアップ(右脳的アプローチ)について

主にペップトーク(相手の心に響く、ポジティブな言葉がけ)を用いて実施します。事例としては、例えば社員数10名の企業が5年間で売上を150倍に伸ばした “実例” を使用します。この事例を聞いた受講生は、次のような反応を見せます。

・そうかぁ、ポジティブに発想してトライを繰り返したら、たとえ企業規模は小さくても、国土交通省や大手ゼネコンでさえ担当者の心を揺さぶり、動かすことができるんだな!

・そうかぁ、上司は部下の心理状態に合わせて、こういう風に言葉がけをすると、部下はモチベーションアップして好ましい動きをするんだな!

結果として、「なるほどねえ!」という感動や納得が生まれるのです。

●ロジカルシンキング(左脳的アプローチについて)

こうした感動をベースに、次はロジカルに(論理的に)左脳領域でのアプローチに取り組みます。

売上が上がらない、クレームが多い、ミスが多発している・・・こうした問題点は、どこの企業でも起こりうるものです。こうした場合、ヒト・モノ・カネのせいにして、言い訳をすることがよくあります。すなわち、「人手が足りません」「設備が古いです」「資金がありません」と、ネガティブな理由を列挙して逃げるのです。

【前向き、かつ論理的な発想に】
しかし、MOUの研修では、前段階で右脳的にアプローチしてモチベーションが上がっていますので、「できない理由」を挙げるよりも、「どうしたらできるかの方策」を考えるようになります。

・・・人手が足りないなら、今いる人の生産性をアップしよう
・・・設備が古いなら、現状でできる範囲でベストを尽くせないか考えよう
・・・資金がないなら、お金を使わないで済む方法を考えよう、あるいはスポンサーを探してみよう

●着実に成果につながる研修

お勧めしたいのは、3ヵ月後か半年後にフォローアップ研修を実施していただくことです。これにより、研修内容がさらに深く身につき、組織に定着していきます。

フォローアップ研修でよく聞かれるのは、「あれから、売上が10%増えました!」「不良債権の回収から逃げていましたが、思い切ってトライし、回収できました!」といった、着実に成果が挙がっていることの報告です。


ぜひ、MOUの研修にて、
・前半で、モチベーションアップして、ポジティブで前向きな発想や姿勢を醸成する
・後半で、「できるための方策」をポジティブに徹底して考え、確実に成果につなげる

という成功体験をしていただきたいと思います。

今回の動画⇒ https://www.youtube.com/watch?v=ZDSzL1F2ZY8

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2016年5月 5日 (木)

【音楽】 難病に苦しみ、乗り越え、頑張っている仲間への応援歌(ペップトーク・ソング)

ペップトークと音楽の融合で、さらなる感動を!

昨年、アイスバケツチャレンジという、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)で苦しむ人々を救うためのチャリティーとして、氷水を頭からかぶるというキャンペーンが展開されたのを覚えていますか?

実は、日本ペップトーク普及協会の初期段階から関わってくださっている(現在、講師の)足立節子さん(せっちゃん)がALSになってしまい、壮絶な闘病生活を送りながらも・・・いまの自分を受け入れ、乗り越え、大切な日々を頑張って生きています。

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写真中央下:せっちゃん 中央上:せっちゃんのご主人
写真左:作詞の三思さん 右:作曲の占部


【ペップトーク講演会での深い感動】

5月3日、ゴールデンウィークの最中ではありましたが、普及協会の岩崎会長とせっちゃんのコラボ講演会『ことばといのちの講演会 自分らしく生きる』が開催され、全国からペップトーク仲間や「ぜひ、この機会にペップトークを知りたい」と希望されるお客様が約100名もお集まりいただきました。

せっちゃんが病を乗り越え力強く語る一言一言が、参加者の心を深く打ち、会場は感動の渦に包まれました。
彼女を励ますために多くの人々が集まったのに、逆に勇気づけられ、生きることの意味と大切さを教えていただいたのです。

【ペップトーク・ソング 愛顔(えがお)】

私に何ができるのかを考えたとき・・・せっちゃんが以前バンドを組んでいてロックが大好きということを思い出し・・・また、ペップトークのシナリオはそのままメロディーをつけたら歌になると考えていたこともあり、「よし、せっちゃんへのペップトーク・ソングを作ろう」と思い立ったのです。

良いタイミングで、同じくペップトーク仲間の窪田三思さん(三思師匠)が、せっちゃんへ度々ペップトークを得意の書画にして贈っていたことを知り、そのペップトークを歌詞にすることで三思師匠にも協力していただけることになりました。

【今後の展開】

「愛顔(えがお)」とタイトル付けした曲は、講演会の懇親会で歌い、せっちゃんにも喜んでいただきました。
これから、「ペップトークにメロディーを付けて曲として仕上げる」という活動を展開し、ペップトークの可能性を大きく広げるとともに、普及に向けた有効な材料にしていきたいと思います。

また、「愛顔(えがお)」があちらこちらで歌われることで、全国のALSで苦しむ方々への応援歌として育ってくれたら、本当に幸いだと考える次第です。

動画リンク:

愛顔(えがお)→自宅撮影バージョン

愛顔(えがお)→5月3日講演会の懇親会にて

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2016年5月 1日 (日)

【レジャー】 箱根・・・リフレッシュできる最高のパワースポット

4月の締めくくりは箱根!来月からの飛躍に備えて

今月はMOUをPRするためのプロモーション会社と契約したり、ニューマーケティング協会や横浜北ロータリークラブなど新たな人脈との出会いがあったり、それとは逆に喉痛の強い薬の副作用で頭痛が続いたりと、いろいろなことが連続して起こりました。

来月からは、新たなプロモーションも始まることから、ホームページもアドレスを含めて全面改訂する予定で、心機一転のための気合入れをしてきました。
その場所は、もちろん箱根です。最高のパワースポットであり、学生の頃から事あるごとに訪れたキング・オブ・リゾートです。

【1ハコネ:プリンスホテル】

まずは、プリンスホテルの敷地内を散策です。芦ノ湖に面しているため、とても気持ちの良い散歩ができます。

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【2ハコネ:山のホテル】

つつじ祭りの前日でしたが、まだ訪れる観光客も少なく、ゆっくりと“つつじ”や“しゃくなげ”を鑑賞できました。

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【3ハコネ:富士屋ホテル】

箱根の象徴ともいえる歴史的建造物群と、スタッフの最高レベルのホスピタリティ、世界で一番くつろげる空間です。

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